2010年02月28日

地域元気回復支援事業「関西発-アニメ文化の推進と観光化宣言」行ってきました

神戸の長田に「アニタス神戸」というアニメスタジオが新しくできるそうで、そのオープン記念のイベントが2〜3月に開催されるというのをブログ「ひょうごっつ☆くーるβ版」さんの紹介記事で知って、行ってきました。

[イベントのお知らせ 地域元気回復支援事業「関西発-アニメ文化の推進と観光化宣言」]

4週に渡って開催されるイベント日程のうち、今日は1回目。
アニスタ神戸開設披露、挨拶、コスプレショー、シンポジウムという内容です。

お目当ては、シンポジウムのゲストで、アニメータの中谷誠一氏、西田亜沙子氏のお二人。
(例によってコードギアス関連です)

このイベントがネットで話題になっているというのを見つけられなかったので、どの程度人が集まるのか、要は開場時間からどの程度前に行ったらいいのか判断が付かず、13:00の開場時間の1時間ぐらい前の12時過ぎに会場である新長田駅南のアスタくにづか2号館に行ったところ、まだ係の人以外誰もいませんでした。
整理券の配布等もなし。

というわけで、長田の商店街をぶらぶら。
商店街では、コスプレイヤーさんたちが、今回のイベントのチラシを配っておられました。

20100228_1.jpg
(写真撮影&ブログアップ許可ありがとうございます)

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鉄人絵馬ですか……。

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秋に来た時にはなかった「KOBE鉄人三国志ギャラリー」。
中は写真撮影は一部自由だけど、ネット・ブログへのアップは不可。
お土産コーナーに置いてた羽根扇(5000円)をちょっと欲しいとか思ってしまった。

タイヤキ食べに行ったりしながら、開始15分ほど前に会場に戻ります。
中は、黒の背広の人がいっぱいいて、なんだか気後れ。

前の方の関係者席で、背広組の人たちが名刺交換とかしてるのを眺めながら13:00の開始を待ちます。

予定時刻を5分ほどすぎて、開始。
まずは、アニスタ神戸の関係の偉い人(背広の人)のご挨拶。

アニスタ神戸開設の主旨説明。
来賓の民主党議員の人の紹介があったり。

以下、箇条書きになりますがメモより。

・アニメの都市神戸を世界に発信する
・神戸芸術工科大学が、日本の大学として初めてつくる株式会社であること
・フランスのジャパンエキスポ関係者が神戸にできるアニメのセンターに興味を示してくれた
・日本、アジアの中のセンターとしたい
・アニメータの給料を二倍とし、そこに自分たちの学生(神戸芸工大生)を送り込みたい
・若者たちが夢を持つ時代を望む

○来賓挨拶
・経済産業省、文化情報関連産業情報課の人の挨拶
 ・アニメの力は強い
 ・コンテンツ産業としての拡大、他の産業との連携を期待している

・経済産業省、近畿文化戦略局の人(関西地域のことを考える経産省の役人さんとのこと)の挨拶
 ・関西から世界へ情報発信をしていきたい
 ・経産省では「観光」という言葉が使えない(別に観光庁があるため)。

・神戸市企画調整局長の挨拶
 ・平成8年からアニメーション神戸というイベントを開催している
 ・クリエイターの育成、発掘を目指している
 ・イベントの開催だけでは不十分で、アニメーションを産業化して地域の活性化につなげられないかと考えていた

・神戸長田TMO代表(地元代表)の挨拶
 ・来年、三国志館をつくる
 ・不況の中、まだまだ力が足りない
 ・これまで長田は震災とB級グルメの町だった。そして三国志と鉄人の町。次は文化、アニメ文化の町としていきたい
 ・スタジオの開設で若い人が増えるのを歓迎している

挨拶は13:30頃終了。
国や自治体が関わっているのを知って、結構すごいなという印象。
ただ、多分商店街の呼び込みで訪れたと思われる親子連れ何組かは、挨拶の途中で、切り上げていったみたい……。
アニメのイベントと聞いて行ってみたら、30分間背広の人の挨拶が続いたのでは確かに子供さんはがっかりかも。

○10分間の休憩を挟んで、オープニングイベントのコスプレショー。
・マクロスFのシェリル&ランカで、「ライオン」の熱唱。
 (実際に歌ってたっぽい)
・ランカコスプレの人のMCで、コスプレウォーキング
 ・エヴァンゲリオンから、綾波レイ(中学制服)
 ・カードキャプチャーさくらから、さくら
 ・ガンダムシード・デステニーから、ステラ(私服)
 ・レイアースから、獅堂光
 ・コードギアスから、アーニャ(ラウンズ制服)
 ・(知らないキャラで名前も聞きそびれ)
 ・少女革命ウテナから、アンシー(劇場版ドレス)
 ・ストリートファイターから、春麗
 ・初音ミク(ノーマル)
 ・初音ミク(ドレス)
 ・鏡音リン(ドレス)
 ・マクロスFから、シェリル
 ・ワンピースから、ボブカットの女の人(名前失念)
 ・FF10
 ・黒執事から、セバスチャン
 ・キングダムハーツ
 (総勢17名)

ここは結構盛り上がってました。
写真撮影していた人が多かったけれど(多分報道関係者に限らず)、カメラOKなのかNGなのか、はっきりしてなかったので、そのあたりがちょっとモヤモヤ。
(イベント中、携帯電話は電源オフということになってたし)

MCの途中で、次回の神戸コスプレコレクションの日程の案内があったのだけど、聞き逃したのが残念。
(3/2追記:2010/12/18(土)の開催だそうです。→ http://kobe-coscolle.pya.jp/top.html

コスプレショーが終わると、またお客さん減って、壇上セッティング待ちの間、周囲の話を聞くともなしに聞いていると、どうも残っているのは関係者が大半なのではという印象が……。

14:00より、シンポジウム開始。
まずパネリストの入場。
アニメーター・中谷誠一氏、西田亜沙子氏、アニタス神戸事業部長の高橋宏一氏。
コーディネーターとして、アニメーターで神戸芸工大教授の神村幸子氏。

・日本のアニメ発祥の地は、実は東京ではなく、関西、京都である
 戦前に、松竹の一角でアニメーションを制作していた
・今、アニメの制作は、東京一極集中となっていて、地方ではアニメーションに関われなくなっている
・今回、長田からアニメスタジオがスタートする
・中谷氏、西田氏、高橋氏の紹介
・中谷氏、西田氏ともに、大阪の出身
・関西のアニメ産業の現状について

・西田さんは、どのような経緯でアニメータになったのか?
 ・「レイズナー」というアニメを見ていて、その製作会社(アニメアール)が大阪にあったので、見学に行ったのが最初。電話帳で探した
 ・当時、アニメ誌のアニメージュに、大阪の「スタジオムー」の求人広告が載っていたので応募して採用された
 ・10年ぐらい、スタジオムーで修行
 ・「エンジェルリンクス」という作品で初のキャラクターデザインを手がける
 ・その後、東京へ進出

・東京へ進出した理由は?
 ・(大阪では)作画スタジオであるので、作画をしている現場しか見られない
 ・他の工程を見たいと思って東京へ。東京では4年
 ・その後大阪に戻って仕事。今後も大阪で続けるつもり

・大阪へ戻った理由は?
 ・東京では大阪では見られない工程を見ることができた
 ・東京では仕事のための生活、仕事中心の生活になってしまい、しんどかった
 ・精神的にも安心して仕事を続けたいと思った

・中谷さんはどうですか?
 ・中谷さんもスタジオムーの出身
 ・西田さんと同じタイミングで上京して、大阪へ戻った

・大阪ではどのようなアニメスタジオがあるか?
 ・作画会社としては、大阪にもある
 ・全部で100〜200名程度の規模
 ・大阪では、ほとんどアニメータのみ
 ・関西では他にも、京都アニメーションがある(ここは独立している)
 ・アニメータの単価+管理費で運営している
 ・規模としてはこれが限界で、地方でアニメーション産業は難しい
 ・ムー、アールは、作画会社としてはそこそこ成功している
 ・大阪へ残る人、東京へ行く人もいる
 ・コードギアス・キャラクターデザインの木村貴宏氏も大阪出身

・東京の制作会社が子会社をつくって関西に進出しているが、あまりうまくいっていない
 ・管理者が東京にいて、管理できていない
 ・しわ寄せが地方に来ている
 ・不満を持ってやめていく人が多い
 ・制作スケジュールの問題がある

・アニタス神戸はうまくいくのか?
 ・アニメーションは東京でつくるものだと思っていた
 ・東京では、近いところでつくっているという甘さがある
 ・V編集が、一か月前のはずが、一週間前、前日などということも発生している
 ・制作会社の管理面が甘い
 ・アニメ制作会社の機能をもう一度見直したい
 ・今の東京の構造とは違うものをつくりたい

・地方ならではのモデルが必要となるか?
 ・神戸に支店をつくるのでは意味がない
 ・地域の活性化にアニメーションを利用するというような発想が必要

・観光化宣言の具体的なモデルが何かあれば
 ・現在のアニメはテレビシリーズが中心だが、テレビシリーズアニメーションだけがアニメではない
 ・アニメーションの力をもう一度考え直してもいい
 ・アニメーションも表現方法の一つである。色々なことが表現できる
 ・地域の皆さんにも表現方法を利用してほしい
 ・文化が根付いた町は魅力的である
 ・街並みにアニメの雰囲気があれば人が集まる
 ・鉄人を見る、というだけではない、空気感を持った街並みを

・中谷さんはコスプレは好きですか?
 ・見るのは好き
 ・木村さんの奥さんが元コスプレイヤーで、仲間とコードギアスのキャラクターのコスプレをして制作スタジオを訪問、ということがあった
 ・長田の町をコスプレイヤーが歩くのはどうか
 ・(西田氏)鉄人が一つあるだけで、町が活気づいて見える

・アニメタウン構想について(高橋氏)
 ・2年前、何か神戸市でできるアニメーションの企画はないかと考えていた
 ・アニメスタジオが多く存在する東京の杉並区、練馬区には、特にアニメの空気感というものはないので、これは違うと思った
 ・鉄人を象徴的なモニュメントとして、アニメをつくっている町という雰囲気をつくりたい
 ・地域が元気になるには、雇用の問題がある
 ・できれば、地元の人、関西出身の人を採用したい
 ・今、日本の経済は沈滞しており、アニメ業界はそれ以上にひどい状態にある
 ・どのように状態を良くしていくか
 ・地元への還元も必要になる
 ・働く人たちの欲求に応えること、地域と連携していくこと
 ・新しい三国志の作品や、鉄人28号の作品をつくりたい
 ・「長田鉄人(てつと)」というロボットのゆるキャラを構想中

・「長田鉄人」について、アニメータのお二人の意見は?
 ・(西田氏)それって商店街の人って嬉しいんですかね?(笑)
 ・(神村氏)西田さんデザインの美少女キャラの方がいいのでは?

・神戸市の産業支援の立場として、どのように考えているか?
 ・(神戸市・宮崎氏より)元々、アニメーション神戸というイベントを開催していた
 ・イベントだけでは印象が弱い
 ・次の第一歩として、アニタス神戸の開設を捉えている
 ・鉄人が立ったタイミングでの開設は偶然の面が大きいが、この偶然を利用して、神戸市としても協力していきたい

・アニメータの雇用については避けて通れない問題である(高橋氏)
 ・今のアニメ業界では、人材が枯渇している
 ・アニメ会社に育成する体力がないため、次の世代が育っていない
 ・動画に3年携わってから、原画へという流れがあったが、現在では動画を中国や韓国など海外に出してしまう
 ・中国や韓国のスタジオの実態は工場
 ・単価自体は、国内でも海外でも実はそれほど変わらない
  海外が安いというわけではない
 ・問題はスケジュールが改善しないこと
 ・自分のスタジオでは、動画も国内でやるようにしたが、全体の動きはどうにもならない
 ・ここ(アニタス神戸)にたくさんの動画の仕事を持ってきたい
 ・国内で動画をやるスタジオ、数がいるところがあれば、仕事は来る
 ・それによって、国内に動画が残る
 ・そして、2〜3年後に原画マンが生まれる
 ・育てるシステムを考えなければならない、構造的な連携(教育機関との連携など)が必要
 ・現状の教育機関の指導は弱いので、その状況を改善していきたい
 ・現場で育てる期間を短くする工夫をする必要があり、アニタス神戸はその実験でもある
 ・関西圏に多くのアニメーションの学校がある
 ・学生が東京に行かなくても、関西で就職できるようにしたい

・神戸芸工大生に質問:神戸にアニメーション会社ができることをどう思うか
 ・東京に出るのは金銭面でもハードルが高い
 ・運が良ければ地元で就職できる可能性が高いので嬉しい
 ・アニメのゼミ(神村氏のゼミ)では、実力で就職するしかないと言われており、指導はとても厳しい
 
・西田さんは、地元にどういう会社ができることについてどう思うか?
 ・最近はアニメの制作にもコンピュータが導入されている
 ・コンピュータがあれば、地方でも制作に問題ない環境ができている
 ・新海誠氏、イブの時間など、東京の施設に頼らず、質の高いものをつくっている
 ・東京と地方との格差はデジタルで取り払われつつある
 ・神戸に大きなスタジオがあるというのは、頼もしい存在になるのではないかと期待している

・中谷さんはどのようにとらえているか?
 ・関西以西からの上京の場合、どうせ九州から大阪に出るなら東京でも一緒じゃないかと考えがちだが、そうでもないらしい
 ・地元に少しでも近いというのは、それだけで人によっては精神的に心強い
 ・こういった拠点が長田にできるのはいいこと
 ・今まで大阪を飛び越えて東京に行っていた人でも、長田に大規模なスタジオがあるなら、ここにとどまるのではないか

・アニタス神戸の応募者の地域分布について(高橋氏)
 ・一番東は静岡、大半は関西圏
 ・意外と四国出身者が多い
 ・ユーフォーテーブルが四国でスタジオを開設している

・この後、アニタス神戸はどのようにしていくのか
 ・1〜3年かけてアニメータを育てる
 ・それまでは動画と仕上げの仕事でスタジオを運営する
 ・制作で追われてしまうと育成、将来を考える余裕がなくなるので、忙しくないスタジオであるからできることをしていきたい
 ・人材をどのように育成する手法が良いのか、実験的にやらなければならない
 ・スタジオ単体だけでは難しいので、公的な力も必要。経産省の支援を期待

・経産省のアニメーター育成に関する事業について
 ・(経産省メディアコンテンツ課の人から説明)
 ・なぜ、経産省がアニメ人材育成なのか?
 ・アニメの中で描かれる日本の風土、ライフスタイルが外国人には新鮮
 ・単にアニメだけでなく、それ以外の日本の産業にも影響があるのではないかと考えている
 ・中国でも、文化振興のトッププライムがアニメーション
 ・アニメの影響力があることを認識している
 ・アニメのメッカである日本が他の国に負けていいのか
 ・アニメ産業の活性化に取り組んでいきたい。それには現場の力が欠かせない
 ・アニメへの予算の計上、色々な取り組みをサポートしていきたい

・アニタス神戸の新人アニメータに、トップアニメータの立場から一言
 ・中谷さんより
 ・アニタス神戸は東京でもなかなかないほどの設備であり、結構恵まれた環境にある
  このチャンスをモノにして、我々に続いてほしい。僕らの仕事を楽にしてほしい

・カッコいいメカを描くコツは?
 ・好きこそものの上手なれ
 ・日ごろからいろんなものを観察すること
 ・(西田氏より)プラモデルを買うのも勉強と言っている(笑)

・西田氏より
 ・一般の仕事をしている人からは、夢があって楽しそうと言われるが、楽しくはない
 ・アニメを見るのは楽しいことだが、見る楽しさとは違う
 ・絵を描き続けるという仕事
 ・アニメが好き、と絵を描くことが好き、というのは全然別のこと。最近は混同している人が多い
 ・自分が描いたものが動くということで、段々深みにはまっていく
 ・一つのこと。今この時代にそういうものを持てるというのは幸せなことである
 ・新人さんにも、苦しい中からも幸せな瞬間を手にしてほしい

・かわいいキャラクターを描くコツ、感覚は?
 ・絵を描くというのが表現である
 ・アニメータは演技者としての側面が強い
 ・自分が演じる、という気持ちを紙の上にぶつけている
 ・紙の上ではリアルなことも、現実ではできないことも演じられるという幅の広さがある、願望も入っている

・中谷さんはメカは最初から好きだった?
 ・メカだ、キャラだ、で区別はしていない。どちらも同じ、紙に描くものである
 ・飛行機、乗用車にもキャラクター性はある
 ・キャラクター性のあるものを描く。あえて手で描くというのはそういうこと
 ・3Dに負けないリアルなメカではなく、3Dに出せないキャラクター性があることが、手描きである意味があると思う

・高橋さんから締めくくりの言葉を
 ・人材が輩出できるスタジオを作っていく義務がある
 ・素晴らしいアニメータになることを信じて頑張ってほしい

・神村氏より最後に
 ・地域の人たちに、若いクリエイターを同じ商店街の新人だと思って見守ってほしい

15:20頃、シンポジウム終了。

新人さんへのメッセージとして語られた、中谷氏、西田氏の言葉を聞けたのが今回の収穫でした。
行って良かった。

地元でこういったアニメのイベントが開催されるのは、嬉しいなと思います。

アニメーション制作現場の話は、去年の明治大学のイベントで、谷口悟朗監督の話を聞いて、随分酷い状況だと知りました。
経産省への不満を述べられておられたのが印象に残ってますが、今回のイベントでの話を聞いて、状況が改善されていけばいいなと思います。
どうかスタッフさんが逃げ出すような環境でない中で、ギアスの次にハマれるようなアニメをつくってもらえますように……。

途中、席外した際、荷物の一部を席に置いて戻ってきたら、席の上に見つからず大慌て。結局自分が席を勘違いしていたのが原因。
忘れ物扱いで届いてませんかと問い合わせたりで、お手数おかけしました>イベントスタッフの方
(ここで書いても意味ないけど)
posted by とーき at 22:39| Comment(4) | TrackBack(0) | イベントレポ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初めまして、こんにちは。
ブログを拝見しまして、もしよろしければ当Webサイトからこの記事にリンクを張らせていただきたくお願いいたします。
Posted by JAniCA事務局(大坪) at 2010年03月02日 23:23
はじめまして。
御訪問ありがとうございます。

当方、知人向けの個人日記ブログで、記事内容もメモ程度のものなのですが、
よろしければ是非どうぞ。
Posted by とーき at 2010年03月02日 23:59
許可ありがとうございます。
関西方面にはなかなか行く機会がないので、今回のような詳細な記事があると非常に助かります。
Posted by JAniCA事務局(大坪) at 2010年03月06日 08:30
ブログ更新がんばってください(´∀`)
お互いがんばりましょう!
Posted by 窓辺ななみコス衣装 at 2010年05月11日 06:56
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